群馬の温泉ガイド

朝寝坊の宿 だいこく館

群馬県の温泉「水上温泉(水上温泉郷)」は、温泉の発見は戦国時代の16世紀頃といわれている。草津、伊香保と並んで群馬を代表する温泉地。温泉街の中央を利根川が流れ、奇岩や怪岩がある諏訪峡やライトアップされる水上峡が名所。利根川に沿うように整備された2.5kmの遊歩道も歩いてみたい。懐かしさが残る温泉街では浴衣と下駄で散歩しよう。奈良時代の僧、行基が開いたと伝えられる湯之谷温泉郷最古の出湯です。日帰り温泉としては温泉医学に基づいた6つの「湯」が楽しめるクアハウス「霊泉の湯」があったりします。子宝の湯として、湯治に訪れる固定客も多いとのことです。
日本有数のラジウム温泉として知られる湯は、ぬるめでも体がホカホカとよく温まり、長時間の入浴も可能です。自家源泉の一軒宿です。ナガシマスパーランドへ車で10分、国営木曽三川公園へは車で30分とレジャーにも便利。
岩風呂(うたせ湯)、名物料理天然肉仕様しし鍋、天然鮎使用鮎料理が自慢。温泉は60℃、泉質は日本でも有数な無色無臭のアルカリ性単純泉です。温泉成分が濃厚で「療養泉」のおすみつきを持つ効能ゆたかなお湯です。
広大な日本海と美しい久美浜湾に挟まれた恵まれたロケーションの町に、平成13年に湧き出した天然温泉なんです。立ち寄り湯としても、利用することができるのです。屋上には、熊野灘の雄大なパノラマも堪能できるのです。海と自然と音楽をテーマにしたリゾート「合歓の郷」に地下1500mから湧き出る温泉なんです。
屋上展望露天風呂、打たせ湯、リラクゼーションテラスなどがあったり。